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『彼女と俺の恋愛日常』 蒼井 遙

パンツを見せることそれは013
学園祭で姫乃実 みるくのコスプレをする美術部部長、黒川 萌。それにしても、2013年に
同じParasolから発売された、『ゆめこい』がこんなところでお目にかかれるとは。Parasolは
『ゆめこい』以降も結構作品が出ていたと思うのですが、昨年、突如忘れ去られていた
『ゆめこい』の追加エピソードが発表されたりと、スタッフの中では思い入れのある作品
なのだろう。ちなみに、どうせ足コキされるなら、「フフフ…こっちの世界では、もう一人の
主人公は助けに来てくれないよ」とか言ってくれると、更にうれしかった。


大変にエロいし、女の子も可愛い。
気軽に楽しめる簡易エロゲの
理想形である。


面白いと思いますよ。
大作ばかりがエロゲじゃないし、心をニヤニヤさせて非日常を満喫するには、
最高の一品でしょう。

前作、『QUINTUPLE☆SPLASH』と比べても、キャラクター絵に統一感があり、
割り切ったエロに振り幅を大きくした結果、正に、彼女と俺と恋人と…ではなかった、
『彼女と俺の恋愛日常』にぴったしのラブラブな毎日が送れて、ひとえに楽しい。

たとえ、中古価格が税別3,980円
(ゲーム博物館調べ)でも、


このラブリーな日常は素晴らしい。

これと比べたら、シナリオが色々破綻している、『星恋*ティンクル』なんて、
宇宙のかなたに吹っ飛んでしまう。
『恋愛日常』は『星恋』と同じ中古価格なんですが、シナリオは添え物にして、
ほんわかとした温かい毎日に特化した『恋愛日常』に軍配が上がると思うんですけどね。
塗りも薄めだけど、Parasol塗りといいますか、女の子のふんわり感が凄く良く出来ていると
思うんですよ。

パンツを見せることそれは018
「ヒダをかき分けゆっくりと結花の中へ…」という、中の描写まで生々しく表現しているのが
実にエロいです。学園一の人気者、真白 結花を独り占めにできる喜びといい、大好きな女の子と
初めてのえっちというウブさに心を熱くさせられるのです。モザイクも限界ぎりぎりで、
中まで良く描き上げているのがはっきりと分かります。(なお、ここはボートの上です。)


エロゲって、「可愛い女の子と、えっちなことがしたいでござる」という、
人として当たり前の感情をそつなく表現できる、最高の恋愛ツールだと思うのです。

二次元だからこそ、混じりっ気なしの
清らかな美しさが、そこにはあります。


惨事元女子から、キモいとかばい菌とか陰で言われる我々の日常とは、
段違いの日常があるのです。
現実世界では、モブZくらいの我々でも、画面の中では大将なのだ。
純粋に恋愛と向き合える魔法のツール、エロゲ、最高ではないか!!

こんな、純粋無垢な美少女と送る楽しいラブラブな毎日、
美少女ゲームだからこそ、攻略対象は美少女ではないとね。


『彼女と俺の恋愛日常』オープニングムービー 「プリズム lovely day」  茶太
パラソルといったら茶太の歌ですよね。へべれけな声が癖になるものがあります。
上手さより、印象に残る声というのが大事なのです。


特に、この『彼女と俺の恋愛日常』は、割と最初から女の子が好感度MAXで接して来るので、
エロゲの基本である、ちょっとしたハーレムな感じがいっぱいで、お得感が高い。
しかも、おっぱいがBカップくらいなのも、リアリティがあって凄く興奮するのだ。

これだけ萌え萌えな感じにさせてくれて、
それでいてエッチも濃いめという、


一定数の満足は、間違いなくあると思います。
色々エッチシーンは見どころマン載でしたけど、真白のオナニーしながらのインタビューとか、
かなりきました。「さ…櫻乃杜学園2年A組…真白結花…です」と、主人公に撮影されながら、
自己紹介からスリーサイズや性癖を語らせるとか、いやらしくて凄くもよおしましたよ。
他にも、アナル完全装備とか、えっちのシチュエーションの巧みさは大いに評価したいところでした。

パンツを見せることそれは004
国民的アイドルグループでメインを張る学園の星、赤峰 しずか。寝るときは全裸で寝て、
どういうわけか、主人公のベッドに入り込んでくるとか、中々にエロゲらしいキャラクターで、
凄く良いです。恋人になった後は、全裸で寝ている彼女のあそこのビラビラをめくって観察とか、
一本筋が基本の純愛エロゲとは思えないほどのリアリティだ、ビラビラとか。


ただ、1月発売の作品の中では、
シナリオがいまいちで、ワンテンポ
落ちるのはあります。


やっぱり、シナリオがないとね。

1月発売の作品の中では断トツトップだと思う、『人気声優のつくりかた』とかと比べてしまうと
その差は歴然としてしまう。
『人気声優』は、Ducaさんのエンディング曲でも分かる通り、「もしどんな明日でも、前向いて
進むの」という姿に感動を与えてくれたわけで、伊達に、中古価格が5,880円(ゲーム博物館調べ)
なわけではないのです。

『彼女と俺の恋愛日常』は、シナリオがエピソードの積み重ねで成立しているだけで、
物語としての伏線も何にもないからなぁ。
「あれ、そのエピソードを後で使わないの?」という疑問が連続で、

過去の話がクライマックスで一気に
合わさってという、シナリオの
王道展開が全然ないんですよね。


パンツを見せることそれは014
本当の根暗な自分と、今のクラスのマスコット的な自分とのギャップに苦しんでスランプに。
そんな彼女も、弓道部に体験入部することで、見事解決。最後には、馬術部との合同で学園祭の
イベントである流鏑馬に挑戦し、全弾ヒットさせるカナダ人、金剛 アリス。後に、オリンピック
のメダリストになるのですが、オリンピックという単語だけで、組織委員会から料金を請求
されることへの配慮から、一応そこは伏字ではあります。


例えば、アリスルートなんか、彼女はダンスが大好きでゲーセンに通うくらいの
ダンスセンスの持ち主なのに、クライマックスであろう、流鏑馬で馬に乗る時に、
そのダンスで鍛えたバランス感覚が全然文章に乗ってこない。
彼女の主人公の声援とかもなく、客観的に観客の一人として見ているだけとか、
何のための主人公なのかと。

肝心の流鏑馬も、大した盛り上がりもなく簡単に次々とヒットしてしまうし、そこで苦労の末、
イベントを成功させて大団円かと思いきや、その後もダラダラと、後日談が続いてしまう。

せっかく騎乗位というものがあるのだから、彼に馬になってもらって夜の乗馬練習とかで
良かったじゃん。無理してオリンピックで金メダルとかにする必要ないですよ。
同じく、オリンピックで金メダルを取る、『銀色、遥か』の如月 瑞羽なんか、栄光を掴むのに、
どれほど苦労していたことか。

ただ、流鏑馬をしましたという出来事が
残るのみで、物語の強弱をつけて
見せ場を作るというのが圧倒的に
下手なのです。


でも、絵は良いし、エッチ数もヒロイン当たり6~8回と、凄く頑張っているし、
無理やりなエッチという感じではなく、愛があふれて思わず彼のズボンを脱がしてしまい…
というのは、大いにベストヒットでした。
しずかルートでの、主人公が自分と付き合う前に、アリスを騙して手コキさせたことを知り、
強引に主人公を犯してしまうとか、ややベッドヤクザ気味な主人公を返り打ちする勇ましさが
あったよ。

パンツを見せることそれは005
日本では男女の仲を深めるために、友人同士でおちんちんをシコシコするという、主人公の言葉に
まんまと引っかかり、「友達」として『恋×シンアイ』の情を示すアリス。とことんゲスい
主人公なので、どうしてこんな奴がヒロイン無双するのか疑問ではあった。


そして、主人公がゲス野郎というのも
作品の出来に影を落としている。


何も知らないカナダ人に手コキさせるとか、共通ルートでヤルべきことではないだろう。
アトリエかぐやの『プリマ☆ステラ』みたいに、共通ルートで次々と学園の女子を落とす
撃墜王というのもありだけど、今作の主人公、蒼井 翔は、そこまでのイケメンでもなく、
「なんで、こんな奴が…」と思うことしきりである。

上記CGの時、アリスが、「パンツが濡れすぎて、洗濯しても匂いが染みつきそうだから、
もうこのパンツは穿けない」とか言うのですが、それを聞いた主人公は、「本当にもったいない、
捨てるくらいなら俺にくれればいいのに」とか言うんです。
以前、『ゆめこい』の星崎 芽唯ルートの紹介で、主人公が高度の変態さんで、上級者向け
という事を書きましたが、今作も同じ人が書いているだけに、相変わらず変態王の名を欲しい
ままにしているのでした。

別に、共通ルートの時点で次々と女の子とエッチなことをするクズ野郎でも、
主人公にそれだけの説得力があればいいのです。
今作は、どちらかというと、やや抜き寄りの作品なので、共通の段階で一通りヒロインたちと
えっちなことをして、ヒロイン選択の条件としてもいいのです。
でも、フィギュア萌え族な主人公のどこを好きになればいいのか…。

良作は、主人公のキャラ付けが
しっかりしているものですが、
今作の主人公はどうにも好きになれない。


その辺の、主人公のヒロインを引っ張っていかないスマートさの不足が
「いつものパラソル」な気がします。

パンツを見せることそれは015
初めてのデートでお漏らししてしまって、ノーパンでいるときに、謎の風が…。部分部分は
ものすごく良く出来ているんですよ。「こんなシチュエーションが見たかったベスト30」くらいの
男たちの妄想を叶えてくれるんですから!でも、肝心の割れ目のところに作品ロゴが重なる痛恨の
ミスがあったりと、「使えねぇな」と、ここまでサービスしてくれているのに、さらなる要望を
したいと思うのです。


同じ音楽制作集団である、solfaの曲を使い、絵的にもまぁ比較的近しい、ま~まれぇどなどと
比べて、いまひとつ盛り上がらないのは、塗りの美しさが一ランク上というのもありますが、

シナリオのへぼさが、
Parasol最大の弱点なのです。


これで、ま~まれぇどの『PRIMAL×HEARTS2』みたいに、みんなでワイワイ学園生活を
楽しんで、いざという時には、みんなで協力して困難を突破するような、そんな盛り上がりの
広がりを見せるようなシナリオがあれば、一気にスターダムへの道まっしぐらなのですが…。
変に小難しく知る必要はありません、ままれみたいに、楽しく萌えて、クライマックスでは燃える
シナリオにしてくれればそれでいいです。

この『彼女と俺の恋愛日常』のシナリオ構成は古典的と言いますか、付き合って、その子の
悩みが解決されて終わりというものですが、その悩みの解決に主人公ががっちり絡んで、
他のメンバーの協力があれば、全然違っていましたよ。

絵師も大事ですけど、
最後を決めるのはシナリオの質でしょう。


過去、どれだけ絵の魅力で評価されても、中身がダメダメで、消えていった作品の何と多い
ことか。伝説となっている作品の大半が、シナリオの面白さで評価されているのですから、
絵さえ良ければエロゲは売れるというのは一理ありますが、次回作の売り上げに響くのですよね。

パンツを見せることそれは002
妹にパンチラをさせ、カメラでパシャパシャ、しかも教室で。この後、笑顔でポーズを取らされたり、
嫌々なのに、笑顔というのに、大きくそそられるのです。そして、彼女らしい控えめな驚きの白!
やはり、「白」は学生の本分でありましょう。リアリティを持った下着こそ至宝、清楚さの象徴です。
(ルートを進めていくと、この後ブラも見せてポーズを取ります。)


そんなわけで、主人公、蒼井 翔の変態ぶりが際立つ、蒼井 遙ルートをほんの少しイッてみよう。
よくあるライトな実妹ものなので、何のシリアスもなく、安心してイモウトとイチャイチャできます。

遙ルートは、ゲーム開始一秒後に、
「一生のお願いだ、パンツを見せてくれ!!」
と、実妹に意味不明な言説を取るところから
スタート。


この一言だけで、この作品の全てが詰まっているといっていいほどの、清々しいまでの
エロ重視宣言。エロゲらしいインパクトがあって、ここは良いと思います。
結局、実妹にナニさせるのかと思えば、主人公は、絵の特待生という立場を放り投げて、
美少女フィギュアの制作にハマってしまい、フィギュアにリアリティを出すために、
パンツを穿いているところを見せてほしいと頼んだのでした。

お陰で、彼の作るフィギュアはパンツの部分がリアルで、大いに評価されたという。
ですが、この彼のオタクとしての情熱はあまり描かれず、一部、真白ルートで絵の
構図に生かされますが、他のルートだと完全におざなりです。
このフィギュア制作の知識を使って彼女のピンチを救うとか、そんな後から生きる理由もなく、
以後は、実妹の魅力に引かれてしまい、倫理観を無くすのが描かれていきます。
(オタクが危機を救うというのは、見ていてキモいから、あんまりみたくないけどね。)

そして、この蒼井 遙の素晴らしさは、

パンツを見せることそれは019
くすはらゆいの鼻にかかった声というのは独特のものがあり、癒される効果があると思います。
この「さんはい」で、どれだけ萌えさせられたことか。キャラクター設定の上手さは、この作品の
登場人物の中でも随一だと思います。言われてみたいなぁ、「さんはい」。


「さんはい」と、優しく主人公に、自分への想い
について決断を迫ることだろう。


『私が好きなら「好き」って言って!』とでも言わせるかのような、ほんとは妹スキーで、
素直になれない主人公を優しくリードしてくれるのだ。
この、くすはらゆいの声で、「さんはい」とか言われると、思わずチャックを下してモノを
出さなくてはいけないのかなと、そんな淫靡な妄想に捕らわれるのです。
普通、妹というのは主人公に従属するものであって、主人公の性欲を受け身で受け止める
のが多い気がしますけど、この妹は、あくまでも妹が主人公をリードする感じで、

年下に甘えるという、またとない珍しい
作品に仕上がっているのだ。


正に、『甘えかたは彼女なりに。』(絵は良かったぞ)なんですけど、
この「さんはい」の癒し効果は絶大でしょう。

他にも彼女から女子トイレに連れていかれ、「お兄ちゃん。おちんちん、出して?」と、
優しく言われるシーンとか、どれだけ癒されて興奮したことか!、
もっとも、クリア後の回想シーンで、そういった前戯の前の前戯が省かれているとか、
「ただ、おっぱいが出ていればいいんじゃないんだぞ」と、声を大にして言いたかったですけどね。

こうして、彼女の癒しの魅力に、どんどん主人公も引っ張られ、最初はお互い立ったままで
遙の服を脱がして胸を触るくらいだったのが、

パンツを見せることそれは021
この作品は基本的には純愛ものですけど、野外とか、やや変態的なシチュが多い気がします。
いろいろ商業作は規制があるみたいですけど、どんどん我々が思いもつかない状況での
エッチを期待したいもんです。この観覧車えっちも、隣には他のメンバーがいるのに、
我慢できずにヤッてしまうんだから。「見られるかも」というのは、二人を繋ぐ恋のスパイスですな!


妹に対する性欲が我慢できず、
妹も積極的に兄を誘ってエッチ
する関係に。


プリプリな妹の体を存分に蹂躙するのですから、これはイイ。
この作品が萌えエロに特化しているのは、大いにアリでしょう。
実妹ものというのは、とかく暗くなりがちですけど、シリアスなシナリオを愉しむのではなく、
エロゲとしての本分を全うするというのは、とても大事なことです。

白い肌、艶やかな肢体、ふくらみかけの胸と言い、若い未発達な身体を
堪能できる、エロゲ、エロゲ最高!!
やっぱり、エッチは明るく楽しくやらないとね。
エッチシーンを決別の意味で…とか、この作品には全く似合わない。

で、散々『妹ぱらだいす』をしていくのですが、遙にはバイオリンの才能があったのに、
今は何もしないで、せっかくの才能を埋らせてしまっているのを主人公は不憫に思い、

パンツを見せることそれは007
前述しましたが、結合部とか最も見たいところを確実に見せる工夫はあった方がいい。
美少女なのだから、肝心の部分を魅せることは大切なことだと思うのです。プレビュー大事。
ぺったんな胸もたまにはいいです。パラソルの伝統として、大きくてもCカップくらいなのは、
ブランドとして外せない想いというのがあるのでしょう。


主人公のモノで妹を屈服。

そう、最後は物理で殴るのは基本ですよね。
エロゲ主人公らしい解決法に、男らしさすら感じるのです。
ただの変態ではない、実妹をこよなく愛す、スーパー変態人なのだ。

こうして、遙もバイオリンを始め、主人公もコンクールの絵のモデルを彼女にお願いし、
めでたし、めでたしと、物語はいきなり終わるのでした。
シリアスな話なんか、何もないですし、そんなに葛藤しません。
他のメンバーも多少絡んできますが、そんなに学園で賑やかとは行きませんですな。

そもそも、

妹ものって、家でのシーンが殆どで、
絵変わりしにくいんですよね。


学園ものなので、学園祭とかの行事もあるのですけど、
妹と会うのに家でほぼ足りるので、他のヒロインたちが入りにくいんですよ。
まぁ、遙ルートも他のヒロイン同様、イチャラブが素晴らしいし、
なにしろ、最強の必殺技、「さんはい」があるので、大いに萌えまくりましたよ。
軽いノリで楽しむのには、満足なルートでした。

パンツを見せることそれは009
実妹なので、ラストは誰も呼ばない二人だけの擬似結婚式を挙げたのでした。ここは、みんな
からの祝福の方が、シリアス低めなこの作品の雰囲気に合っているかと。強引に伏線かと
思っていたバイオリンとか、フィギュア制作とかそっちのけなのは非常に気になりますが、
可愛ければいいか!


そんなわけで、癒し系妹、蒼井 遙ルートは終了。色々伏線投げっぱなしだけど、
考えたら負けですし、寿司屋に入って、「なぜフランス料理がない」と言っても仕方ないことです。
もう少し、キャラクターの特技を生かしたシナリオは、他の作品が受け持つことでしょう。
あと、攻略中に何度も出てくるSNSシスッターで全国の妹と交流とか、結構意味深で面白かったです。
何気に、前作、『QUINTUPLE☆SPLASH』の美野里 巴らしき人が会話に入ってきたり、
分かる人には分かるネタにニヤリとさせられます。

Parasolは次回作、『桜ひとひら恋もよう』もあるようで、今作の評価も比較的高かったことから、
純愛ものでも、かわいいエッチ全開な抜き要素のある萌えゲーとしての地位を確立するのでしょう。
以前は、『恋妹SWEET☆DAYS』萌え抜きゲーだったかと思ったら、『晴のちきっと菜の花びより』
で、ヒロインど不幸シリアスだったりと、中々ブランドの方向性が見えないのがありましたが、
ま~まれぇど当たりを参考に、

萌えと熱いシナリオとの両立をすれば、
飛躍的に盛り上がる
ブランドに駆るかもしれません。


方向性は間違ってはいない。
Parasolは要注目ブランドとして、今後の伸びが期待できるブランドでしょう。
ライトにサクッとエロいことが楽しめるゲーム、そんなカジュアルさが魅力です。


『彼女と俺の恋愛日常』応援中です!




ところで、いつ裸婦像を描くんですかね。

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体はエロゲでできている

Author:体はエロゲでできている
血潮はロリで、心はヲタ
幾たびかの地雷を踏み超えて不敗
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I have created over a thousand kusoge.
My whole life was “unlimited hentai game”.

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