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2016年 上半期ベスト・ワーストエロゲTop10

企画倒れダルセーニョ
サーカスの団長もいなくなり、結果、連綿と受け継がれていたダカーポの雰囲気もなくなり、
単なる普通のギャルゲー(エロ未満)になってしまった…。大丈夫か、サーカス。
他があまりにも酷すぎて繰り上げ次点とした、『D.S. -Dal Segno-』 CIRCUS 2016年4月28日発売


さて、2016年も残り六か月となり、折り返しになったわけですが、
最近のエロゲは特筆すべき作品がほとんどなく、

2016年上半期のエロゲ(系)は、『ISLAND』以外、
どれも凡作だったように思えます。


えっ、『ISLAND』は全年齢版だって?なんと心の狭いことを。
一応、おっぱい触られたりとか、性的な描写があったりするのだから、
(強引に)18禁エロゲの部類と考えてよろしいかと。
そうでもしないと、上半期は該当作品なしと言う、前代未聞の事態になり、
エロゲが衰退しているという事実を追認していまうので、やむを得ない処置なのです。

キャラの造形は悪くないのにな
実質的な前作、『倉野くん』と比べて、あまりにもエッチのシーンが普通すぎて、
経験のない我々が目を見張るような驚きのエッチシーンもなく、萌え抜きゲーとしての
価値はあまりなかった…。10位 『間宮くんちの五つ子事情』 CUBE 2016年2月26日発売


そのくらい、今回は該当する作品がなかったです。ここ一週間くらいずっと自分が購入した作品や、
日本一信頼できるデータベース、「エロゲー批評空間」などを眺めていたのですが、元々発売されて
いる作品が少ないのと、やはり、「これは凄い」という感想を抱かないものが多く、Top10を作成する
ことは見送るべきと思っていました。

ですが、最近のエロゲの動向を見る意味でも、簡単ですが発表してみましょう。
ちなみに、以前より、この手の企画でいつも言っていますが、

私は「清純派」ですので、純愛萌え要素のある
美少女ゲーのみを評価の対象としております。


自分にとって、エロゲとは、叶えられなかったあの日々を思い出す、恋愛ツールなのです。
なので、惚れる要素がないとエロゲとは判断しないのですよ。だから、『あけいろ怪奇譚』
みたいな人外ものとか問題外ですし、『凍京NECRO』みたいなアクションものとかだと、
ヒロインを好きになる部分がなく、ノーサンキューなのです。

そんなわけで、(歩)サラっと、2016年 上半期ベストエロゲTop10発表です。

ギャグが少ないのは、大いに減点
今回は、単にエッチしているだけなので、本編の特徴であったギャグとエロの
絶妙なバランスというのはなくなってしまったが、声優コメントとか、スタッフの
作品への愛情が光る部分は相変わらず健在だった。それにしても、歩 サラの
コメントで、他ブランドの『オトメ*ドメイン』の名前が出るとは…。
9位 『僕と恋するポンコツアクマ。すっごいえっち!』 スミレ 2016年5月27日


2016年 上半期ベストエロゲTop10
1位 『ISLAND』 FrontWing 2016年4月28日発売
2位 『オトメ*ドメイン』 ぱれっとクオリア 2016年6月24日発売
3位 『見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYS』 PULLTOP 2016年5月27日発売
4位 『ナツウソ -Ahead of the reminiscence-』 Campus 2016年4月22日発売
5位 『乙女理論とその後の周辺 -Belle Epoque-』 Navel 2016年5月27日発売
6位 『ワガママハイスペック』 まどそふと 2016年4月28日発売
7位 『PURELY×CATION』 hibiki works 2016年4月28日発売
8位 『ノラと皇女と野良猫ハート -Nora, Princess, and Stray Cat.-』 HARUKAZE 2016年2月26日発売
9位 『僕と恋するポンコツアクマ。すっごいえっち!』 スミレ 2016年5月27日
10位 『間宮くんちの五つ子事情』 CUBE 2016年2月26日発売
次点 『D.S. -Dal Segno-』 CIRCUS 2016年4月28日発売


と、こんな感じにしてみました。

前述しましたが、ほんと、いろいろ考えたのです。でも、でもですよ。ないんだなこれが。
「エロゲー批評空間」だと、同人や全年齢も入れて、167本。結構出てはいるものの、
実際にプレイしていて面白みを感じなかったのが多く、『ISLAND』以外該当なし
でも良かったのですが、それではあんまりなので、無理やりこうしてみました。

むしろ、今期はクソゲーがあまりにも多く、
そっちの方が目立った回でありました。


『オトメ*ドメイン』みたいに、けっして主流とは言えない女装ものを2位としているあたり、
苦渋の決断だったことをご理解ください。まぁ、『オトメ*ドメイン』は、塗りも美しいし、
主人公がしっかり男してたりと、評価すべき点は多いのですけど、フルプライスが
低価格ゲーに負けてしまうとか、今期は残念な部分が多かったのです。

そんなわけで、独自の選考による、
上半期クソゲーオブザイヤー、エロゲ版も挙げてみましょう。

何の特徴もない典型的な駄ゲー
『ゆめみがちーく!』辺りとどこが違うのか、スタッフにはオリジナルなエロを求める気迫が
あるのか。なまじ絵は良いので最低限は遊べるけど、これで税別8,800円とか、何かの間違い
ではないだろうか。クソゲー次点 『なまラブ』 oct-works 2016年4月28日発売


2016年 上半期ワーストエロゲTop10
1位 『LAMUNATION! -ラムネーション!-』 WhitePowder 2016年6月24日発売
2位 『戦御村正 -剣の凱歌-』 げーせん18 2016年1月29日発売
3位 『セクロスフィア』 ILLUSION SOFT 2016年4月28日発売
4位 『グリモ☆ラヴ ~放課後のウィッチ~』 しろいぱんつ 2016年3月25日発売
5位 『聖鍵遣いの命題』 UnicoЯn 2016年5月27日発売
6位 『ヤキモチ彼女の一途な恋』 PULLTOP LATTE 2016年6月24日発売
7位 『甘えかたは彼女なりに。』 戯画 2016年2月26日発売
8位 『ハプニングLOVE!!』 つみきそふと 2016年2月26日発売
9位 『恋のハニトー ~えっちで甘いハニートラップ~』 WHITESOFT-ALBINO 2016年1月29日発売
10位 『プラネット ドラゴン』 ソフトハウスキャラ 2016年6月24日発売
次点 『なまラブ』 oct-works 2016年4月28日発売


としてみました。

1位から5位くらいまでは、本家クソゲーオブザイヤーでも採り上げられていましたが、
「エロゲを馬鹿にするな」と言いたくなるような、

ゲーム未満な作品群ばかりで、
もはや別格と言うべきものでしょう。


なお、画面演出が無駄に良く出来ていましたから、ワーストに入れずに選外としましたが、
『まいてつ』とかも相当ひどい。JKなのに銀行の支店長で、しかも市長選に立候補だと…。
男女が裸で混浴するのが普通とか、いろいろ頭おかしい。
いずれにせよ、この手の街ぐるみのお仕事もので、大人を大人として描けない時点で、
全然だめなのだよ。

どうやって発射しているのか考えてはいけない
自身過剰、判断力不可。代表の人としての欠落ぶりが全てをダメにしてしまった。
二度目の機会はなく、もはや、二次元業界で彼の名前を聞くことはないだろう。
クソゲー1位 『LAMUNATION! -ラムネーション!-』 WhitePowder 2016年6月24日発売


中でも1位の 『LAMUNATION! -ラムネーション!-』は、エロゲ10大ニュースでも書きましたが、
アメリカンな雰囲気が既存のエロゲにはない何かを感じて購入された方も多かったはずで、
その分、多くの御仁が被害を受けたという点で1位とさせていただきました。
トリップしているとしか思えない、意味不明なシナリオの連続から、

やっぱり、「薬や酒は頭を壊すのだなぁ」
というのを痛感させられたものです。


クソゲー界ではエロゲは「修羅の国」と称されるように、現実世界では考えられない
怪物たちの世界ですが、マゾな人以外にはお勧めしにくいのが残念ではあります。
良い作品もあるんだ。でも、ずらり並んだクソゲーの数々…、

悪貨が良貨を駆逐している
のは間違いないんでしょう。


作り直しとか馬鹿じゃないの
男心をくすぐるSLGな戦闘ものですが、ゲームをするだけのシステム周りが絶望的だ。
そもそも強制終了で動かないとか、これこそゲー無。シナリオとかいう以前の問題だろう。
クソゲー2位 『戦御村正 -剣の凱歌-』 げーせん18 2016年1月29日発売


例えば、『戦御村正』とか、前作の『戦極姫6』が、見事2015年のクソゲーオブザイヤーの
大賞を受賞したように、元から問題のあるブランドなのですが、何一つ反省せずに同じことを
繰り返すとか、ちょっと理解できないです。全品返品するのが正しい不祥事に対する姿勢でしょけど、
クソゲーメーカーらしく、そんな発想はないでしょう。

大体、「村正」の名前を使うとか、
普通は恐れ多くて出来ないはず。


えぇっと、つまりナニかな。『装甲悪鬼村正』と勘違いして買う人もいるだろうという事かな。
ユーザーを何だと思っているのか!今後はシステム会社を変えてでも作品を作り直すと
いうことですが、恥の上塗りを繰り返す時点で信頼はなく、武人らしく自害を遂げるのが
吉なのではないでしょうか。

聖鍵遣いのチンポジとか言われているんだよなぁ
遺跡の謎も分からないままで、「台座にパンツ置く」とかどうでもいいことに文章を費やす
意味はあるのか!ラノベで書けないのなら、エロゲなんてもっとダメなんですよ。これも絵は
良いから騙される。クソゲー5位 『聖鍵遣いの命題』 UnicoЯn 2016年5月27日発売


それにしても、最近のエロゲは、

エッチシーンを別パートに
最初から分けているのが多いね。


これは、もしかしたら全年齢でスマホとかでもプレイできるようにして、
多くのユーザーを獲得しようという事かな。だとしたら間違っている。
まずは、エロゲなのだから、エロゲユーザーを満足させないとイケない。
ヤッてみないことには分からないのだから、一度は騙されても、その次はない。

パープルソフトウェアとかなら、ある程度の固定客ついているから、エロシーンを
別枠にして既存客をないがしろにしても何とかなる部分はあるけど、それだって、
年々売り上げを落としてしまうし、

海外販売とか見果てぬ夢を叶える
前の段階で沈没してしまっては
元も子もないだろうに。


全声優3人とか商業作としては前代未聞
全声優がヒロイン3人のみとか、安心のプルトップの信頼を地に落とす壮絶な駄作。
表に出せない何かがあったのだろうな。こういう絵を使うなら、魔法か超能力がある
世界にして、両手が使えないまま、彼女の服がするすると全部脱げてしまえばいいのに。
クソゲー6位 『ヤキモチ彼女の一途な恋』 PULLTOP LATTE 2016年6月24日発売


ましてや、 『ヤキモチ彼女の一途な恋』みたいに、遂に覆面スタッフが登場してしまうことに。
ライターも商業作品の経験もなく、BGM担当なんて、

捨て名義を使って逃げにかかっている時点で
スタッフも分かっているのでしょう。

ですが、昔は乏しい制作費でも、アイデアとシナリオで勝負して、傑作を生みだしていたのです。
アニメやゲームの楽曲を作っているI've Soundなんて、最初は吉野家の牛丼店から卵パックを
貰い受けてスタジオの吸音材にしていたのに、後に国家と称される「鳥の詩」を生み出していたり
するのです。 

情熱次第だと思うのだけどなぁ。

うん、いろいろ分かりにくい
そもそも、このゲームで軸となる話が全く分からない。200以上の細かい無意味なエピソードの
連続と言うのは、『ラムネーション!』にも匹敵するクソさだ。絵は良いのでその分救われるけど、
クソゲーなのは間違いない。ストーリーが作れない、明らかにシナリオライターの能力不足が原因だ。
クソゲー4位 『グリモ☆ラヴ ~放課後のウィッチ~』 しろいぱんつ 2016年3月25日発売


もっと凄い作品を、もっとエロい作品を。
未知なるものを作り上げていこうという
熱量が最近圧倒的に足りてない気がする。


前回書いた『planetarian』のアニメ化発表会の時に、今やビジュアルアーツを代表する
制作者となった丘野 塔也氏が、「当時、東京の事務所に涼元 悠一さんが、ある日ふらっと
やって来て、駒都えーじさんと丸2日間、会議室に籠って一切帰る気配がなかった」的なことを
言っていましたが、今の制作者にそこまでのものがあるのでしょうか。

『プラネタリアン』なんて短編集でこれですからね。
安易に「昔は良かった」などと言うつもりはなかったですが、思い付きでシナリオを書くのは
自らをも破たんさせる愚行だと思うのですよ。

年々グラフィックは良くなってきているのに対して、
シナリオがどんどん劣化している。
これが、クソゲー乱発の原因だろう。


Keyみたいに、いたる絵はクソでも、シナリオが神だったから伝説となっているように、
最後はシナリオなんですよ。

上半期ベスト アイランド01
2016年上半期、ダントツの第1位 『ISLAND』 FrontWing 2016年4月28日発売
練り込まれた伏線を交えたシナリオの妙技。長年シナリオに月日をかけただけの
ことはある、文句なしの名作だろう。発売後、即アニメ化も当然の帰結である。


その点、フロントウイングの
『ISLAND』は他のエロゲを凌ぐ、
近年まれに見る最高傑作だった。


以前、作品のレビューで、過去10年で最高クラスの傑作と称しましたが、
その判断は未だに揺らいでいません。

未来からヒロインを救いに来たという事を散々言って、プレイヤーをミスリードしておきながら、
実は、2万年ごとに繰り返される世界で、過去から延々未来を変えるために来ていたとか、
華麗に物語の根幹を裏切っていく心地よさと言ったら!


『ISLAND』 オープニングムービー よく聞くと、ちゃんと「光の速さで飛べ、未来まで」と、
盛大にネタバレしているという、楽曲にまで意味を持たせてくるとか、すげぇよ、すげぇ。


夏を全身で感じられる海辺の風景と言い、
情緒あふれる音楽と言い、欠点を探すのが
難しいほどに、非の打ちどころもない。


「ヒロインと思っていたら、娘だったでごわす」だから、いくらエロゲでも実の親子の
エッチシーンは難しく、エロゲにできなかったという細かい問題は当然あるけど、
伏線を綺麗に回収して、全く予想しえない結末になるとか、「シナリオとはこう書くものだよ」と、
凡百のクソゲーライターどもに教えてやりたいくらいでした。

シナリオを読み返すと、微妙な表現に実は意味があるとか、やってくれる…。
『グリザイアの果実』の頃から、フロントウイングは業界を代表する傑作を
生み出しつつありましたが、この『アイランド』で、業界の雄となったのは決定的だったでしょう。

上半期ベスト アイランド02
まさか、ギャグ要員かと思っていたヒロインの母親が、ヒロイン本人とか、絶対に分からない。
でも、隠していたからこそ、読み返すと彼女の心情が分かって来るとか、別に悪い気はしない。
こういう騙され方なら大いに歓迎だ。


こういった、清々しい傑作を見てしまうと、
他の従来型のエロゲが霞んでしまうんだよね。


『見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYS』とかも、さすがプルトップ本体の総力を挙げた
作品だけに、ファンディスクとは思えないシナリオの素晴らしさがあり、確かに良かったけど、
先が読めてしまうんだよねぇ。「恋をして結ばれて」という、純愛ものだから最後はハッピーエンドに
なるのは当然だし、それはそれで、恋愛シミュレーションとしてはその通りなのだけど、

『ISLAND』みたいな、本物のビジュアルノベル
と言うものを見てしまうと、恋愛に拘るのは
どうなのだろうと、さえ思えてくるのです。 


こういった、深い物語を組めるならエロなしでもありだ。
他は、エッチシーンなんて、「俺の名作には不要だぜ」と言う、根拠不明な自信なのか知りませんが、
『ISLAND』くらい書いてから言えと、声を大にして言いたいのです。
もちろん、この作品は5年くらいかけてシナリオを書いてきているので、そうそう真似できるものではない
のですけど、プロならば、これくらいを目標にしてもらいたいもんです。

下半期は多分これがベスト01
出会って恋をして、かけがえのない二人になっていく、そんなありふれた恋愛と言うものを
真っすぐに描いてくるであろう、約束された勝利のエロゲ。駄ゲーだらけのこの世界で、
我々は本物を手にするのだ。『銀色、遥か』 tone work's 2016年8月26日発売


さて、上半期は、一応Top10とはしましたが、基本的に全年齢の『ISLAND』以外該当なしという、
ベストエロゲそのものを否定する暴挙としてしまいました。ですが、7月は、ゆずソフトの
『千恋*万花』とか、SAGA PLANETSの『フローラル・フローラブ』とか、Purple softwareの
『アマツツミ』などを筆頭に、

今後、魅惑の作品群が控えていますが、
その中でも、8月に発売される、
『銀色、遥か』をお勧めします。


前作、『星織ユメミライ』で、高校生から社会人へと、恋をしたその後まで丁寧に描き、
エロゲの基本中の基本であろう、恋愛シミュレーションと言うものを痛いくらいまでに
純粋に書き上げた名作だっただけに、今作も当然期待するのです。


『銀色、遥か』 オープニングムービー この段階で、凄い恋愛ストーリーが始まりそうな
予感がするでしょ。ここのブランドは、音楽というものを非常に大事にしており、
やはり、音楽を大事にしていたKeyの伝統を色濃く受け継いでいるのです。
世代は変わった。今ビジュアルアーツを率いているのは、この人たちなのだ。


何しろ、伝説のエロゲ(系)史上に輝く名作、
『CLANNAD』の正当進化版であり、
袋小路に陥ってしまった前田氏とKeyの跡を継ぐ、
丘野 塔也氏渾身の作品ですから。


9月に出るオーガストの『千の刃濤、桃花染の皇姫』も、自分が5年に一度クラスの
傑作と断定する『穢翼のユースティア』路線という事で、非常に気になっているのですが、
正統派という事で言えば、『銀色、遥か』に軍配が上がる。
もちろん、エッチシーンも前回の1ヒロイン10回を今回もキープしているだろうし、
エロゲとしての価値も十分あるだろう。
回し者というより、傑作を共有したいがゆえにお勧めしたいのだ。

そんなわけで、例年、下半期の方が
良質な作品が多く、どうしてもクソゲー方面に
話題が行ってしまった2016年ですが、
必ずや後半戦で持ち返すことを祈りつつ
筆を置こう。


『銀色、遥か』応援中!


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ナツイロココロログは銀色の人がシナリオ担当してたのでまあまあ良かったような……?
えっちぃなシーンが少ないのは不満ですけれど。

No title

ラムネーションはほんとひどかった。見えてる地雷だとしてもあれは無い。
画像に上がってるコーラのスナイパーライフル?もわけがわからないし、波紋コーラもわけが(ry
同人でやって欲しいですね、ああいうの

ランキングで平然とネタバレとは……

No title

island興味湧いたから買おうと思った矢先壮大なネタバレくらった

No title

面白いの感じ方は人それぞれだから、ランキングをつけるなら面白みを感じなかったけど無理やりとか書かないほうがいいと思う。
面白さのランキングなんて人によって違うし。

No title

次やるエロゲー探し中でグリザイア楽しかったしアイランド行こうかと思ったらネタバレ踏んだー/(^o^)\
プロフィール

体はエロゲでできている

Author:体はエロゲでできている
血潮はロリで、心はヲタ
幾たびかの地雷を踏み超えて不敗
その体は、きっと無限のエロゲで出来ていた
I am the bone of my eroge.
Ota is my body, and lori is my blood.
I have created over a thousand kusoge.
My whole life was “unlimited hentai game”.

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